読み聞かせ・育児
読み聞かせが、親子だけの思い出になる
同じ本を一緒に読むと、親子の間に共通の思い出ができます。「あの本のくまさんみたいだね」「あのとき、ねこさんも失敗したよね」「あの本に出てきた食べ物だね」——二人とも同じ物語を知っているから、日常の中でも本の話ができます。
読むことが得意でない親もいる
私は本が好きで育ったので、子どもが本を持ってくると、自然に手に取って読むことができました。一方、主人には、本を読む習慣があまりありませんでした。
赤ちゃん〜2歳の頃、本とデジタル機器
赤ちゃんが泣いた時、スマホを見せてあやす——そんな場面、身に覚えはありませんか?
集中力を高めるトレーニング
まずは、試してみてください。6秒かけて息を吸う。3秒息をとめる。6秒かけて息をはく。おでこの一点に意識を集中して10秒数える。どうでしょう。10秒しっかり集中できましたか? 10秒の間に他のことを考えてしまいませんでしたか?
海外に住む子供はバイリンガルになる…はず…
こんにちは!1日5分の読み聞かせで、日本語脳を作ろう!をお伝えしている、マッキンノンあきこです。
海外に住む子供は、何もしなくても自然にバイリンガルになる。私は、ずっとそう思っていました。
バイリンガル育児
こんにちは!
日本語と英語、他言語のバイリンガルキッズ育児法についてお話しします。
毎日子どもと一緒にいるママだからできること。誰でもできる簡単なことです。